売れるネット広告社

10th ANNIVERSARY

ブログ

コロナ禍の今!私の好きなモノ紹介【part2】

2020.10.19

  • プライベート

奥田 真由

こんにちは。もしくは、はじめまして。

メディア部でアシスタントをしている奥田です。

(写真は先日やっと足を踏み入れた東京ディズニーランドの新エリアです)

 

今回は、私にとって人生で2回目のブログ執筆になります。

記念すべき人生初のブログは私にとって欠かせない趣味の一つ

「東京ディズニーリゾート」についてご紹介しました。

そこで今回も、前回のブログに引き続き私の好きなモノについてです。

 

コロナ禍になってから周りで稀にこんな声を聴くようになりました。

―――「特にこれといった趣味がないんだよね」

―――「緊急事態宣言中は自宅で暇だった」

―――「外出自粛と言われても家にずっと居られない」

私は、マジか!!!!!!!!と思いました。

なぜなら私自身は多趣味ゆえに、

緊急事態宣言中も自宅でずっと過ごす事に一切苦を感じなかったからです。

 

そこで未だ衰えを見せないコロナ禍で外出を自粛している方に向けて、

自宅で楽しめる個人的にオススメしたい漫画と映画を1つずつご紹介しようと思います!

漫画「Im~イム」

私のブログを読んでくださっている皆様、

漫画は読みますか?

ちなみに、私の最近買った漫画は巷で話題の「鬼滅の刃」最新刊22巻です。

 

けれども、正直あまり漫画を読まない人に「鬼滅の刃」をオススメしたところで

22冊も買ったり読んだりしようとは思えないですよね。

これは私の判断基準ですが、

漫画を大人買いする時は10巻前後かどうかで検討する事が多いです。

 

そこで今回は数ある漫画の中から、

既に完結している全11巻のとある漫画を紹介したいと思います。

それがこちら。

少年ガンガンで連載していた漫画「Im ~イム ~」

「Im ~イム ~」は、森下真先生が手掛ける友情と冒険のエジプトファンタジーです。

舞台はもちろんエジプト……ではなく!

日本の女子高生が、3000年の時を超えて蘇った

主人公の大神官・イムホテプと出会うことで物語が動き出します。

 

JapanExpoアワードDARUMA賞2019では

フランス版が少年漫画賞オーディエンス部門の一般投票で受賞を果たし、

作画も美麗でストーリー構成も申し分ないにも関わらず、

何故か認知されていません。

甚だ疑問です。

そこで、広く知ってもらいたいと思いご紹介しました。

 

なんと言っても「Im ~イム ~」の面白さは、 個性豊かなキャラクターたちと、

そのキャラクターたちを繋ぐ絆が実感できるストーリーです。

主人公である大神官・イムホテプと、諸悪の王となってしまった親友のジェゼル。

3000年前に故郷で一緒に夢を抱いた大親友が、今世では倒さなければいけない敵同士。

ジェゼルの目的とは。イムホテプが選ぶ結末とは。

 

読み進れば読み進めるほど、

友達がいる当たり前の生活が愛おしくなることでしょう。

「Im ~イム ~」に少しでも興味をお持ちいただけたら、ぜひ読んでみて下さい!

ディズニー映画「ベイマックス」

「こんにちは。私はベイマックス。あなたの健康を守ります。」

2014年に公開されたディズニー映画「ベイマックス」

有名な台詞やマシュマロのような真っ白ボディに

少なからず見覚えがある人が多いのではないでしょうか。

 

そんな「ベイマックス」のアトラクション「ベイマックスのハッピーライド」

つい先日東京ディズニーランドにオープンいたしました!

そう、上記の写真です。

今現在は入園日当日に行える抽選エントリーの当落次第で

乗れるかどうかが決まりますが、

外からでも聞こえるアップテンポな音楽や存在感のある「ベイマックス」に

乗れずとも見ているだけで楽しくなれます!

 

有名な話ですが、

ベイマックスの顔は日本の「鈴」がモデルになっていたり、

舞台となるサンフランソウキョウは名前からも分かる通り

日本の東京がモデルになっていたり、

主人公の名前が日本名だったり、お寿司が出てきたりと、

映画「ベイマックス」は日本から大きくインスパイアを受けた

ディズニー作品となっています。

そのため、日本人の皆様にこそ観て欲しい映画なのです!

 

日本からインスパイアを受けて生み出された映画「ベイマックス」が

映画公開から6年経った今、

日本の「東京ディズニーランド」にアトラクションとしてやってきたのです。

 

世界のどのパークにも未だ存在しない日本オリジナルの「ベイマックスのハッピーライド」

乗ってみたくなりませんか?

ぜひ映画をご覧になって、更にアトラクションを楽しんで下さい!

さいごに

漫画「Im~イム」とディズニー映画「ベイマックス」

テイストの異なる2つの作品をご紹介しました。

 

またブログを書く機会があれば、

また違った私の好きなモノをご紹介しようと思います。

 

Arrivederci

▽△▽△▽△▽△▽△▽△▽△▽△▽△▽△▽△▽△▽△▽△

株式会社 売れるネット広告社

メディア部 アシスタント

奥田 真由 

★ネット広告で“100%確実”に売上げがアップする“最強の売れるノウハウ”無料セミナー申込み★ 

★中途採用も積極的に行っております。興味ある方はお気軽にご連絡ください★ 

▽△▽△▽△▽△▽△▽△▽△▽△▽△▽△▽△▽△▽△▽△

関連記事