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売れるネット広告社に入社しました!(吉田雄亮)

2016.07.26

自己紹介

吉田 雄亮

jibun
 
初めまして。
この度売れるネット広告社に中途入社しました、入社初日に時間を間違えて遅刻をした 吉田です。
入社してまだ間もないのですが、早速ブログ担当の順番が回ってきましたw
初めての投稿になりますので、今回は簡単な自己紹介と仕事に対するマインド的なことを書いてみようと思います。
※文章途中の写真は本文には関係ございません。

 

neko1

 
出身:
滋賀県大津市生まれ、京都の東山高校、大阪モード学園が最終学歴です。
大阪に住んでいる期間の方が長いのでめちゃくちゃ関西弁の大阪ノリでございます。
ボケもツッコミも両方できます。
 

家族構成:
大阪の箕面市に自宅がありますので今回単身赴任でやってまいりました。
大阪には妻と猫3人(匹)が住んでおります。

 

趣味:
猫を語らせると朝まで行けます。
ゴルフは100~120をうろちょろしております。
そして、お酒が飲めません。。。飲むと吐きます。
売れるネット広告社の方は福岡出身の方が多いので飲む量に圧倒されておりますw

 


職歴:
①関西のファッション雑誌「カジカジ」に学生時代よりインターンから働いており広告営業として代理店・クライアント直の両軸で広告の基礎を学んでおりました。
 

②その後株式会社サイクロプスという当時のカジカジのHPを作成していた会社に転職。
ここでWeb制作の基本を学びました。
企画・営業~ディレクション~簡単なCMSの仕様書作成など10人未満の会社だったので
なんでも屋としてWebの修行をさせていただきました。
この時のWeb制作における基礎中の基礎は今でも非常に役立っていると感じております。
 

③そして、Web制作だけではなくやっぱり広告が好き!
ということもありWeb広告、制作経験が両方活かせるトランスコスモスに大阪に入社しました。
トランスコスモスの強みはWebにおけるアウトソーサーとして広告~制作~システム~人材派遣など幅広いワンストップサービスを強みとしておりますので、そこで営業職(アカウントエグゼクティブ)としてプレイヤー、マネージメントを経験させていただき今に至ります。
トランスコスモスという大きな組織でマネージメントを経験できたことは財産となりました。
 


④なので売れるネット広告社が4社目です。年齢も37歳なのでおっさんでございます。
ではなぜ関西から東京に、また売れるネット広告社に入社したのか。
理由はシンプルで
 
・特化した業界でもっと深堀したい
・レオさん(もう加藤と呼びます)が競合だったのである程度のやり方は知っていたり、自分の今までの経験を+@できればもっとおもしろいことができるのでは、
 

と思った為です。
ここで詳細は言えないのですが、まさか自分が受かるとは思っていなかった部分もあり面接でお話しいただいたことや
スピード感には圧倒されていましたw
入社早々に中々ヘビーな人事異動や重要ミッションをいただいており早く結果を出さないといけないプレッシャーと
コミュニケーションを円滑に図り関西ノリを啓蒙していきたいと日々を模索しております。
どこまでいってもクライアントファースト精神でやっていきますので、何卒よろしくお願いいたします。
 

neko2
 

自己紹介はこれぐらいとさせていただき最後に、少しだけ私のマインドのお話を。
入社して早々に加藤研修というものがあり、売れるネット広告社のマインドを徹底的に叩きこまれます。そうです。
徹底的にです。私は5時間ぐらいマンツーマンでしたw
そこでマインドの重要さを改めて感じ、私の中でのマインド原点が一つございますので少し述べさせていただきます。
 

私は「仕事」という言葉をあまり意図的に使いません。
(作業、資料作成、などということが多いです。)
 

なぜか。
 

それはリリー・フランキーさんの言葉で「生業と仕事との違い」が根底にあるからです。
農家の方の発想らしいのですが、生業とは今日、明日を生きるための収穫作業。すぐにお金を稼ぐこと。
仕事とは荒れ地を耕したりして、すぐにはお金にはならないこと。未来の為にする作業。
 

という解釈です。
 

当然生業は必要です。これがないと食べていけませんし簡単ではありません。
しかし、気づいたら生業ばっかりで「仕事」をしなくなったと思うことが多々ありました。
ある程度慣れたり、少し売り上げがよかった時に余計に思っていました。
そんな時、周りの「仕事が忙しい」や「仕事が終わらない」ということにどうしても違和感があって、
あえて「作業」「やること」という言葉に置き換え、意識して使っています。
経験上「仕事」のことを考えている、している時の方が絶対に楽しいです。
未来に繋がる「仕事」を作り出すことに喜び、やる気を感じます。
 

なので、若手や新卒などがたまーに「仕事忙しいです」など言うときは上記のマインドを伝えてきました。
「仕事」という言葉を使うなということではなく、このようなマインドを持って「仕事」をしてほしい。
その「仕事」や「生業」の環境を作ってあげたりするのが私の立場ですし、私自身としても「仕事」を常に意識して働きたいと思っております。
※売れるネット広告社にはやるべき「仕事」がたくさんありやりがいを感じております。
 

これからもどうぞよろしくお願いいたします。
neko3
売れるネット広告社
コンサルティング部 最高責任者
吉田雄亮
 
 
 

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