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営業という職種になって感じたこと(進藤 聡太)

2015.08.18

レポート

進藤 聡太

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皆さまこんにちは!
 
最近太り過ぎでシャツの1番上が締まらなくなってきた
売れるネット広告社 進藤です。
 
 
今回は営業部に異動して、私なりに感じたことをお伝えしたいと思います。
※まだ営業として4ヶ月の青い文章ですが、読んでいただけると幸いです。
 
 
今年で売れるネット広告社に入社して2年目を迎えております。
 
昨年の4月に入社して、1年と4ヶ月。
この間になんと2回も部署異動しています。
 
 
昨年4月~12月:【制作部(旧:SaaS開発部)】
ランディングページ制作のデイレクションを行っていました。
 
今年1月~3月:【メディア部】
広告出稿の発注から入稿までの業務を行っておりました。
 
この2部署で私は、売れるネット広告社のランディングページの膨大なノウハウ、
メディアに関する知識を詰め込みました。
 
 
そして、今年4月~現在:【営業部】
東京に転勤し、1年間で培った知識を活かしてガンガン営業しています。
 
 
・クライアントと直接会って話し、温度感を確認することが出来る
・クライアントの課題を聞き、それに対して解決策を提案し一緒に改善していく
・キャンペーンをスタートさせて成功を一緒に喜ぶことが出来る
 
 
他にもたくさんありますが、営業だからこそ、
フロントに立つからこそ経験出来ることがたくさんあります。
 
 
余談ですが、
最近よく久しぶりに会った友達や親戚に「仕事楽しい?」と聞かれます。
 
その時私は、「正直楽しくないよ!」と答えています。
 
ただ、これは仕事が嫌というわけではなく、やはり日々遅くまで業務をしたり、
契約が取れず悔しい思いをしたりというの辛さが8割です。
 
 
ただその中で、ランディングページ制作、メディア出稿、ASPツールのアカウント開設
といった”契約”をもらう時のクライアントからの『お願いします。』は一番心にグッときます。
 
この時初めて「楽しい!!」と思えます。
 
この2割の”楽しさ”が8割の辛さを一掃してくれます。
ですので、日々その”楽しさ”を得るためにガンガン営業を行っています。
 
 
ただコンサルティング会社なので、受注だけで喜んではいられません。
今後はクライアントの成功をもっともっと増やしていき、
クライアントの売上に貢献できる広告マンになるべく精進してまいります。
 
 
先日、私の母が東京に来た際、帰りの空港での別れの言葉で、
 
「あんたも私と同じ営業という同じ職種になったのなら、一度でも私を超えてみな!」
 
と言い放ち、去っていきました。
 
 
burogu
 
母は57歳にして、探偵会社の全国営業統括マネージャーで、
全国月目標:8,000万、個人月目標:1,000万のノルマを持っていて、
毎年売上成績NO.1を獲っています。
 
 
とはいえ、宣戦布告されたからには勝つしかありません。
 
毎月お互いの粗利を報告し合い、必ず常勝するように頑張っていきます!!
 
 
また1年後には別の部署にいるかもしれませんが、
1年後また「営業という職種になって感じたこと Part2」を書こうと思います。
 
 
またぜひ読んでください。
ご拝読ありがとうございました。
 
 
売れるネット広告社
営業部
進藤 聡太
 
 
 

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